電源作りは、Fairchild社のLM350を使用する事に決定!
1.2~33Vの可変で3Aまで出力できる
回路は、メーカ資料をそのまま使用するつもりだったが色々調べてたら、スパイク電流保護等を入れた方が良いみたいなので、これらを追加した物で作成する事にした

それを1枚の基板に2個搭載する事にする事にした
2個搭載した理由は、MCU用と周辺デバイスへの電源供給を一つにまとめた方が良いと考えたからだ

完成予想図は、こんな感じになる予定

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ちなみに、3DCADソフトは、無料のDesignSpark mechanicalを使用しました